ピラミッド
アストルティア花火大会は、
とても大変だったみたいですね。
僕はピラミッドにいったりしてたんですが
花火の影響で第6層が手ごわかった
気がしますよ!ひゃあああああああ。



いま熱い盛り上がりを見せる
花火大会案件ですが、幸か不幸か、
僕は花火大会運営メンバーに
誘われなかったので、直接的な
とばっちりを受けなかったのは救い。

ただ、花火大会運営委員長から、
大会告知前に畑にうんこが届いていた
ことだけは、申し添えておきたい。

なぜうんこなのか。
もう少しましな贈り物はなかったのか。
うんこうまいプクーって言わせたかったのー?





大規模イベント。花火。
この2つのキーワードは
ドラクエ10ブログ界のホットトピック
ですよね。口に出すだけで刺されそうな
取り扱いの難しい言葉。
僕の周りもざわざわしてますよっ

少数派だと思いますが、今回の件で
「大規模イベント = 悪」
と捉えているプレイヤーさんも
いるんじゃないかと。

また、今後は大規模イベントが
やりづらくなったなぁと感じている
ブロガーさんもいると思いますが、
今回の反省を生かして次に
つなげたいですね。

正直、今回の件は少しヘイトが過剰だと
感じますが、仮にそれが少数派だったと
しても、プレイヤーの多様性を考慮する
必要はあると思いますし、真剣に
考えたいところ。

ということで、今回の内容は
大規模イベントについて。
小規模なイベントと違って
プレイヤーイベント実践ガイドだけ
では成功に導くことが難しいですし
これからもどんどん大規模イベントに
チャレンジしてもらうためにも、
大規模イベントを成功させるために
押さえておきたいポイントを
簡単にまとめてみました。

 今回は初級編ということで
さらっとまとめたつもりですが
長くなりすぎたので、一部適当に
削ってしまいました。ちょっと違和感
を覚える箇所があるかもしれませんが
予めご了承ください。




●★ はじめに ★●
まず、花火大会運営の皆様お疲れ様でした。
一部のプレイヤーに問題視されている
部分もあったと思いますが、あれほどの
大規模なイベントを完遂したのは
皆さんの頑張りがあったからこそ。
誇っていいと思います。

ただ、リスク分析や対処法の選定が
場当たり的で、本質を捉えることが
できていないように感じました。
あと一歩でしたね。

運営に携わったメンバーの中には
今回の件で心が折れてしまった方も
いるかもしれません。でも人生に
失敗はつきものですし、これからも
チャレンジングな姿勢を忘れずに
頑張って欲しいと思います。





●★ 目次 ★●

~ 基本的なポイント ~
A.どういうイベントにしたいか考えよう!
B.イベント参加者を見極めよう!
C.わかりやすい「ルール」を決めよう!

この3点について冒険者の広場
プレイヤーイベント実践ガイドを読むべし!


~ 大規模イベント成功のために押さえておきたいポイント ~
1.運営メンバーを集めよう!
2.役割を決めよう!
3.責任範囲を決めよう!
4.みんなで仲良くなろう !
5.リスク対策をしよう!
6.スケジュールを立てよう!
7.進捗を把握しよう!

~ 最後に ~
8.運営トップに求められること 
9.これからイベントを開催する人へ

この記事では1~8のポイントについて
簡単に書いていきますよっ
5はけっこう長いかも!





●★ 1.運営メンバーを集めよう! ★●
大規模イベントは、到底一人では
成し遂げられませんので、
人を集めることが不可欠!
規模によっては多くの人手が必要です。


キラークイン
じゃあ何人集めればいいのー?
多ければ多いほどいいのー?


組織を率いてる人はわかると思いますが
数だけの問題じゃないんですねー
人を集めるときは、少なくとも二つの
視点で考えてみましょう。


1.スキル・能力の網羅性
まず一つ目は大規模イベントに必要な
スキル・能力を持った人材が揃っているか。
花火の件を見る限り、不足しがちなのは
マネジメント力ですかね。

DQ10のイベントであれば
最低限以下4つを押さえておきたいところ。
 プランニング
     - イベント計画・立案
 リソースマネジメント
  - 人的資源、物的資源の管理とか
 リスクマネジメント
  - リスク分析と対策とか
 進捗マネジメント
  - 進捗状況の把握とか



独力ですべてをカバーできる方も
いると思いますが、一人ですべてを
まかなう必要はありません。
網羅性
イメージ:
メンバーのスキルを可視化したスキルマップ。

組織の総和として、必要なスキルが
網羅されていればいいのです。


2.マンパワー
運営に必要なスキル・能力が揃ったら
あとは単純な人手の問題ですね。
花火大会であれば、花火の収集や
在庫管理に必要なマンパワーを
見積もり、人を集める。
信頼のおけるフレンドが多い方は
簡単でしょう。


人数は少なければ少ないほど
よいと思います。少数精鋭にして
機動力を確保
することも大切。





●★ 2.役割を決めよう ★●
人が集まったところで、各自の役割を
明確にしていきましょう!
これは難しく考える必要はありませんよー。

例えば花火大会なら
計画・立案」「広告(イベント告知)
花火収集」「打ち上げ
の役割を誰が(どの立場・肩書きの人が)
担うのかを明確にしておくと円滑に
進むと思います。

こんな感じでマトリックスにすると
わかりやすいですね
ロールマトリックス



これを見て、
花火の在庫管理は誰がやるの?
と思った方もいるはず。
不足している役割が見つかったら、
その都度追加していきましょう。
ゲーム内イベントゲームですし、最初から
すべてを洗い出す必要はないですねー
あ、あと問題発生時の窓口対応の
役割の人とか必要かもですねー





●★ 3.責任範囲を決めよう ★●
物事がスムーズに進んで何も問題が
起きなければいいんですが
何か問題が起きちゃったときに
『おいおい誰の責任なんだYO!』という話に
発展しますよね。なので、責任範囲を
ちゃんと決めておきましょう。

責任を決める際には、
Responsibility と Accountabilityを
意識する必要があります。
例をあげてみます。


●ケーススタディ
------------------------------------
ある花火大会で、ブロガーAさんは
告知を任されました。
Aさんは、与えられた職務を果たすべく
一生懸命告知を行いました。

日々の日課もほどほどにし、一生懸命
ブログで告知し、やりたいこともやらずに
それはホントに涙ぐましい努力で
何度も何度も告知を行いました。

しかし、当日のイベント会場では、
予期せぬ問題が発生しました。
なんと、Aさんが告知をしすぎてしまった
ため、人が集まりすぎて会場は大混乱。

その結果、イベントとは関係のない
多くの人たちに迷惑をかけてしまいました。
告知を行ったAさんは、色んな人から
非難を受け、心に深い傷を負ってしまいました・・。
------------------------------------


このようなケースで、問題の責任は
どう問われるべきか。運営委員長のせい?
それとも、告知を行ったAさんにも
責任の一端はあるのかな?


運営内部でどのような取り決めが
なされていたかによって変わってきますが、
今回のケースではAさんは実行責任を
持っていたと考えられます。
つまり、「告知」という職務を最後まで
全うする責任。(Responsibility)

そして、告知の結果起きた問題に
ついては、運営委員長が負っていると
考えるべきですね。これは結果に
対する責任です。(Accountability)


ある行動を行った者と責任を負担する
者が常に一致するわけではありません。
責任の所在を明らかにすることで、
各自が果たすべきコミットメントも
鮮明になります。





●★ 4.仲良くなろう ★●
イベントの規模が大きくなればなるほど、
周りが知らない人だらけになります。
でも、知らない人ばかりで集まって
イベントが成功するんでしょうか?
信頼関係が築けていない状態で
作業を進めるのは少し不安ですよね。

運営メンバーの「息が合っている」と
作業が円滑に進みそうですし、困難な
状況に立ち向かう勇気も湧いてきます。
まずはみんな仲良くなってチーム力を
高めたいですね。



チームの成熟度を段階的に表した
タックマンモデルっていう考え方を
ご存じでしょうか。チームは4つの
プロセスを経て機能するという考え方です。
------------------------------
1.形成(Forming)
メンバーが集まり関係性が築きはじめられる段階。
まだチームに慣れていない状況です。

2.嵐(Storming)
メンバー間のさまざまな「違い」が明らかになり、
不安が高まる段階。メンバー同士の「衝突」や、
協力に対する「抵抗」といった行動も表面化。
チームとして機能していない状態です。

3.秩序(Norming)
チームの規範やルールが確立される段階。
不安だったメンバーに希望の兆しが見え始めます。

4.成果(Transforming)
チームが成果に向けて機能している段階。
メンバー同士の団結力や協力関係が確立されます。
------------------------------
引用 :
CFJ「最強のチームビルディング」とは?


さすがに、ゲーム内イベントでここまで
考える必要性は薄い気もしますが、
組織の調和が全く取れていない状態は
避けたいところ。

幸いにも、イベントを開催するDQ10という
舞台自体がチームの絆を深めるのに
役立ちますし、一緒にボスに行ったり、
ピラミッドに挑戦したりすれば自ずと
絆は深まっていくはず!

意外と軽視されがちですが、絆を
深めることはけっこう大切なので
メンバーが決まったら真っ先に
やりましょう。


キラークイン
いっしょにグラコスいく?





●★ 5.リスク対策をしよう ★●
イベントを確実に成功させるには、
リスクに向き合うことが必要です。

リスクの考え方は慣れないと
けっこう難しいと思いますので
基本的なところからおさらいして
いきましょう。



● リスクってなに? ●
さすがに、リスクっていう言葉自体は
誰でも知ってると思いますが、具体的な
説明を求められると意外と答えられない
言葉ですよね?

リスクと課題の違いを考えると
わかりやすいので例をあげて
説明します。


●ケーススタディ
------------------------------
Aさんは日曜日に花火大会
イベントに参加する予定でした。
でも、その日は仕事が
入っていて、INが遅れる可能性が
ありました。
当日、悪い予想が的中し、
Aさんの仕事が長引き
職場で花火大会の時間を
むかえてしまいました・・・。
------------------------------


上記の例では、リスクとは
「当日にINできない可能性」であり、
課題とは「仕事が長引きINできない状況」
を指しています。

つまり、リスクは問題が起きる可能性
のことであり、課題とは実際に起きた
問題のこと。

大規模イベントを成功させるには、
リスク対策を行い、生じた課題については
適切な対処を行う必要があります。



● リスクの大きさ ●
リスクは可能性の話なので、
考え出すとキリがないんですよ。
なので、リスクの大きさを適切に
判断し、リスクが大きいものから、
または大きいものだけに対応します。

リスクの大きさは
単純には以下の式で算出できます。
 影響の大きさ
× 発生確率

一歩間違えれば死んでしまうような
影響の大きい事象でも、その
発生確率が低ければ、リスクとしては
小さいという判断になります。


● リスク対策とは ●
リスクを把握したら、2つの側面で
対策を立てる
必要があります。
一つは、リスクの発生確率を下げる
ための対策。もう一つは、リスクが
顕在化してしまったときの対策。

前者は問題が起こるのを避けるため、
後者は問題が起きたときに損害を
最小限に抑えるための意味合いが
強いものです。




このあたりで記事の約半分。
一休み。




続き。


● リスクに対応する ●
基礎がわかったところで
リスク分析と対策をしてみましょう。
5つほど洗い出してみました。
花火大会ならこんな感じですかね。
リスク

今回はNo.2とNo.3に関連する
内容が問題視されてますので、
少し掘り下げてみます。


● イベント会場に入れない可能性
これは人が集まりすぎてサーバーが
落ちたりエリア移動ができなくなる
リスクですね。
すぐに次の疑問が浮かび上がるはず。
いったい花火大会には何人くるの?

これ、外資系コンサルの面接で出されそうな
質問ですよね。(参考: フェルミ推定
ブログで不特定多数への告知を行う限り
決して答えは出ない。


キラークイン
「じゃあ何もできないじゃーん!」


そんなことありませんよね。
1エリアの負荷をコントロールする
現実的な案は
 ・ 会場の分散
 ・ 参加者の制限
だと思います。少し考えれば
なんとか出来そうですよね?


花火大会のケースでは、過去実績という
アドバンテージがあるので比較的
取り扱いやすいリスクだったはず。


ちょっと考えて見ましょう。
たしか昨年度は5箇所の開催で
エリア落ちが続出していました。
DQ10公式発表によると
一箇所の上限人数は1000人。
なので、少なくとも5000人
集まっていたと推定できます。


今年はDQ公式から一箇所500人
押さえてとアナウンスがあったので、
今回の会場7 箇所に各500人を
乗じて3500人。去年と同じ人数が
来たら足りないよね。もはや足りない。

そして、去年よりも広告塔を数倍に
増やし積極的な告知を行いましたと。


うん、おかしくない?
おかしくなくなくない?
リスクどうこうという以前に、
最初から破綻してる・・・。


少し話を戻すと、リスク軽減策として
サーバー分散と参加者の制限が
考えられます。サーバー分散は
限度があるので、今回のケースでは
告知を制限して人数を絞ると共に、
例えばブログの投票機能を利用して
来場者数の見込みを立てる。

さらに言えば、サーバーをいくら
分散したところで一箇所に集まって
しまったら意味がないので、キャラIDの
末尾等を利用して、事前に参加者に
サーバーを割り振る対応なども、
お城で誘導する対応と併せて
必要だったかと。

加えて、プレイヤーイベント実践ガイド
に記載されている基本事項を守る
これですね。
---------------------------------------
イベントに参加されない方々に迷惑に
ならないように、開催場所を設定しましょう。
あまり人が集まらない場所やサーバーで
開催するのが、トラブル回避
に役立つことでしょう。
---------------------------------------
つまり、数と質の視点で考え
1.巻き込む人数を減らす
2.巻き込んでしまった場合の影響度を減らす
ということ。

花火大会ぎりぎりで発表されたので
考慮が追いつかなかったんだと
思いますが、リスクが顕在化した場合に
影響を最小限にする対策として
必須のものだと思います。




● 打ち上げた花火が見えない可能性
『会場には入れましたが
全く花火が見えませんでした』

こんなコメントが多数報告されています。
現在の表示仕様では、イベントを
大規模にすると絶対に避けることが
できない問題なので、これは参加者の
期待値をコントロールしておきたかった
ですね。

● 期待値コントロールって?
人ってネガティブサプレイズを
嫌う生き物じゃないですか。

大会のうたい文句に
7万発の花火!アストルティア
最大級のプレイヤーイベント!

なんで書かれてたら、
どう思います?

多方面から瞬時に何十発も
うちあがるような、一生忘れられない
思い出になる最高の花火を想像するに
決まってるじゃないですかー

でも実際は見えない。
右を向いても見えない。
左を向いても見えない。
このギャップは、温厚な人をも
クレーマーに変身させるのに
十分なくらいの衝撃でしょう。


では仮に、大会のうたい文句が
こうだったら?
合計100発の花火が夜空を
彩る!予算1万Gで買えたぜ!
アストルティアで類をみない
最小規模のプレイヤーイベントだけど
よかったら来てね!花火とか
見えないと思うけどww


同じ状況になっても、参加者の
クレームは絶対に起きないですよね?

対策が打ちようがないリスクについては、
参加者の期待値を下げることで
心理面の悪影響を減らすことも必要でしょう。





●★ 6.スケジュールを立てよう ★●
ここまでこれば、概ねやるべきことは
見えてきてると思いますので
スケジュールを立てましょう。
まずはイベント開催日から逆算して作業の
期日を決めていくと立てやすいですね。
 ・イベント本番 9/21
 ・イベントリハ 9/19
 ・花火収集完了 9/17 ....

milestone
こんな感じで、まずはマイルストンを決め、
それから必要に応じて詳細化していきましょう。



schedule
詳細スケジュールはガントチャートなどで
作成する場合が多いでしょう。
必要な作業の列挙はWBSで。





●★ 7.進捗を把握しよう ★●
スケジュールを立てたら、
そのスケジュール通りに作業が
進んでいるか把握していきましょう。

花火収集であれば把握は簡単ですよね。
その日までの収集数を予定数で
割れば、進捗率が簡単に出ます。

ただね、定量化できない作業については
進捗の定義づけが難しいんですよねー。
悩んだら、作業者の感覚値で報告して
もらうのもありですね。
Aの作業は50%終わったよーとか、
Bの作業は30%しか終わってないよーとか、
まあ根拠を求めず適当に。


きっちりさせたい場合は
以下3つくらいの方法を使い分けると
よいと思います。

●固定法
作業の開始・終了時に特定の進捗率を
計上する方法。作業量が少なく、期間が短い
作業に適する。

例)
作業を開始したら20%
終了したら100%。


マイルストン法
1つの作業を作業プロセス単位で要素分解し,
その要素の完了率に応じた達成比率で進捗を
計上する方法。作業量が多く、期間が長い
作業に適する。

例)
作業がA→B→C→D→Eのプロセスで進む場合
Aの完了時:20%
Bの完了時:40%
Cの完了時:60%
Dの完了時:80%
Eの完了時:100%
を計上する。
場合により、プロセスごとに重みをつける。


バーンダウン法
1つの作業を適当な単位で細分化し
その総数に対して消化数を計上する。
併せて,一定の時間間隔で消化数を把握し
プロットする。作業工数が大きく、
期間が長い作業に適用する。
時間軸を持っているために、作業進捗の傾向と
今後の見通しが立てやすい。

例)
こっち参照





●★ 8.トップに求められることとは ★●
いろいろ書きましたが、運営のトップに
求められることってなんでしょう。
人によって考え方が違うと思いますが、
上に書いたような内容を自分で
成し遂げる力、または自分で出来ないので
あれば、自分は何が出来ないのかを
把握する力
が必要だと思います。
そして、適切な権限委譲を行うこと。

加えて、リーダーとしての基本事項。
花火大会のトップに感じたのは、
以下5点の不足。
・説明責任:
・正直さ:
・納得感:
 メンバーが納得する形で仕事を進める。
 一人だけコロシアムで遊んでたんだっけ? 
・士気向上:
 メンバを尊重し、鼓舞する。
・平等:
 全てのメンバを平等に扱う。

いろいろ大変ですね。




●★ 9.これからイベントを開催する人へ ★●
ゆうかさんの謝罪記事の中に
こんなことが書いてあります。
----------------------------------------
この規模の
ドラクエ10ユーザーイベントが
アストルティアで開かれることは
もうないでしょう・・・
だれも企画したいと
思えなくなっちゃったですよね
この点に関してもごめんなさい
----------------------------------------

つまりこれは、いまの時勢の中で
それでも尚イベントを開催しようと
する人はレピュテーションリスク
ついても考慮する必要があるということ。

レピュテーションリスクとは、
ある物事に対する否定的な評価や
評判が広まることによって損害を被る
リスクのこと。主に企業の風評リスクに
対して使う言葉ですね。

状況が状況だけに、これまでは
許されたことも、許されない風潮に
なっているかもしれません。
今後は風評被害を受けないように
慎重に企画する必要がありますね。

今後の成功の積み重ねが
信頼を取り戻していくんだと
思います。一歩一歩がんばりましょう。




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長いわりに読み返してみたら
内容が薄かったあああ!
中級編でもっと濃くしたいけど
実際の事例を使って書いて
みたいんですよねー。

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